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ダイエットとメタボリック―ライフスタイルを見直す

ダイエットとメタボリック-ライフスタイルを見直す

がんだけではなく、紫外線による日焼け・皮膚老化 (活性酸素)、肥満・メタボ(脂質代謝異常症)、脳・心臓血管系の予防研究など、さまざまなカロテノイド成分(リコピンなど)の研究が日本国内、また海外で実施されています。内閣府規制改革会議は、この食品成分の機能表示について一年をかけて検討するようですが、私たちは野菜や果実に含まれる天然の機能成分を知って、ウエルネスに役立てたいものです。それぞれ、ライステージで留意しておきたいことについてお話します。
Keywords:
ダイエット、BMI(Body Mass Index)、ジャンクフード、メタボリックシンドローム、メタボ予備軍、生活習慣病、肥満、内臓脂肪、体脂肪率、脂質代謝異常症


20代~30代のライフステージ


この世代の人で、健康不安を感じるという人は少ないと思います。私事になりますが、私自身も、この年代では食べれば元気になる、眠れば元気になるというのが日常でした。健康に不安を感じたのは40歳をしばらく過ぎてから疲れが以前のようにぬけなくなったことがきっかけです。
20代と30代というのは体力と気力が漲っている時代です。体力に自信があり、何を食べても体調はいい、眠ればまた元気になる、多くの方ではそんな時代かもしれません。
ただ、30歳代からは、40代以降の健康維持のために、食生活・運動・睡眠など(精神生活も)のライフスタイルを一度見直してみる必要があるでしょう。そして、ウエルネス(健康づくり)の取り組みをはじめる年代だともいっていいでしょう。ウエルネスの取り組みを30代いはじめる人は、それが早く日常生活の一部となり、40代以降も永続しやすいからです。
この年代の方には、10年後の自分を考えた食生活が大切であることをお伝えしておきます。特に、野菜や果実をなるべく多く摂る食生活を心がけましょう。この世代n多くの人では、野菜や果実から摂るビタミン、ミネラル、ファイバー(食物繊維)、フィトケミカル(天然化学成分)の不足が顕著です。

1)ひと言、男性に ⇒ハンバーガー・コンビニフード・インスタント食品・酒・タバコ・徹夜・・・そろそろストップすることを考えましょう。そうしたジャンクライフは10年後にウエルネスの障害となってあらわれやすくなります。40代のウエルネスは20代や30代のようにはいかないものです。今から、食生活を見直したり、運動習慣を意識してウエルネスに取り組むことを考えましょう。そして、男料理を覚えるのも今ですね。20代では肥満(BMI25以上)が19.5%、メタボおよび予備軍は15.1%、30代では肥満が28.8%、メタボおよび予備軍が25.4%と報告されています。
体を動かすことが多く、基礎代謝も高い世代ですが、30代からはメタボの予防にも留意しましょう。健康習慣は30代以降も継続することを意識し、メタボ(脂質代謝異常症)にならない生活リズムをつくるときです。

2)ひと言、女性に ⇒ハンバーガー・コンビニフード・ドーナッツ・スイーツ・アイスクリーム・徹夜・・・メタボを気にしながらメタボをめざす食生活は、そろそろストップすることを考えましょう。ジャンクフード、コンビニフードなどは人工添加物、人工調味料、トランス脂肪酸の宝庫です。今、野菜や果実をしっかり摂り、正しいダイエットを食生活からはじめるときです。そして、しっかり歩き(運動)、早寝・早起というライフスタイルでメタボ(肥満)も解消します。安価な合成サプリメント(ジャンクサプリ)もNGです。サプリメントは、少し高くても、天然成分を素材原料にしたサプリメントを選ぶようにしましょう。
それから、ダイエットの言葉がさまざま使われます(多くは「痩せる」)が、ダイエットは「食生活を見直し(改善)、健康な体をつくる」ことです。野菜や果実のちから(ビタミンやミネラル、ファイバー、カロテノイドなど)で正しいダイエットに心がけましょう。

40代~50代のライフスタイル

40歳以降は、エイジング(加齢)とともに体の生理機能がどんどん低下していきます。生理機能は臓器であったり、動作であったり、免疫機能であったりさまざまです。積極的なウエルネスの取り組み(健康づくり)が必要なのは、この40歳からであることをこれまでにもお話しました。40代になって、20代あるいは30代と同様のライフスタイル(特に、食生活)を続けると、肥満・脂質代謝異常(メタボ)・がん・脳・心臓血管系など生活習慣病がきわだって発症しやすくなるといわれます。
ウエルネス(健康)は、「体に異常がない、病気ではない」ということでなく、積極的に自分の健康を考え、アクティブに健康づくりに取り組むライフスタイルのことです。ウエルネスの取り組みは、精神的にも充実した時間(人生)になります。

肥満度の指標、BMIは健康の指標です。特に40代以降、BMIは健康の指標として重要になります。メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群・脂質代謝異常症)は、肥満・高血圧・糖尿病・脳心血管系の病気の発症につながる危険な症候群です。メタボの原因は、食べすぎと運動不足、実に明確です。ですから、誰でも、すぐに、メタボの改善に取り組むことができます。
全男性のBMI25以上(不健康・肥満)は、昭和50年に15%、昭和60年に18%、平成5年に24%、平成15年に27%と増加し続け、平成22年には30.4%に増加しました(厚生労働省調査)。全女性のBMI25以上は21.1%で、男性とは異なり、この27年間大きな変化はありません。男女ともに、この年代はメタボの予防を意識する、それがその後の健康維持に大きく関わります。

1)ひと言、男性に ⇒おつきあいの酒席は、3回に1回は勇気をもって断りましょうこの年代の2人に1人はメタボおよび予備軍です(検診結果)。40代のBMI25以上は35.2%、メタボおよび予備軍は41%です。50代ではBMI25以上が37.3%、メタボおよび予備軍は62%です。
さらに、この年代では、がんの罹患可能性が高まります。食生活では肉食(赤みの肉や脂質)を減らし、野菜・果実を増やす、運動習慣をもつ、休養をとることを強くおすすめします。

2)ひと言、女性に ⇒痩せる願望ではなく、健康な体づくりをはじめましょう。女性では、BMI25以上は20代が7.5%、30代が13.8%とされ、年代を追って増加しますが、40代で18.3%、50代で19%と、男性ほど顕著な差はありません。メタボおよび予備軍も男性より格段に少なく、40代で7.7%、50代で14.6%とされています。ただ、女性は60歳以降がBMI25以上が増加しています(60代で27%、70代で27.1%)。肥満はメタボの入り口になりますので、この年代の女性は、特に、運動習慣をもつ生活を心がけることが大切です。

60代~70代のライフステージ

60代以降は健康維持が中心ですが、肥満と加齢がメタボ(脂質代謝異常症)のリスク因子(発症原因)ですので、加齢は別とし、メタボは注意する必要があります。体は大きくは変化しませんが、風邪などの軽度の病気でも、がんやメタボなどに起因する病気の誘発につながることもありますので、安定したライフスタイルを維持することが大切です。食生活では栄養バランスを考え、野菜・果実をたっぷり摂り、運動習慣を継続することが大切です。歩く(ウォーキング)は立派な運動になりますので、無理ない日課で、自分のペースで、毎日続けるようにしましょう。運動習慣は、足腰(筋肉)だけでなく、心臓や肺の機能を高め、血圧を整え、代謝を上げるなど、目に見えない健康効果が盛りだくさんあります。

がん予防とメタボ予防

日本でもBMI25以上という人が増加しています。BMI25以上は「あなたは、ダイエット(健康)な体ではありません。このままでは病気を発症しやすくなりますよ」というメッセージとして理解する必要があります。いわば「あなたは、これから不健康になります」と教えるのがBMI25以上の指標だということです。BMI30以上は病気(肥満症・メタボ)です。ほとんどの人が脂質代謝異常や動脈硬化を指摘されます。
BMI30以上が4%に達したことも発表されました。米国ではBMI25以上が68%、BMI30以上が33%ですから、日本はたいしたことがないと考えがちです。しかし、糖尿病の発症差異などで指摘されるように、欧米人と日本人では遺伝子(多型)が異なることもあり、単純には比較できません。例えば、米国ではこの10年、がんの罹患率が低下していますが、日本ではほとんど減少していないのです。
なお、WHO(世界保健機関)は、BMI25以上を「過体重」、BMI30以上を「肥満」と定義しています。日本はBMI22を標準とし、25以上を肥満と定義(日本肥満学会)しています。また、欧米では体重(BMI)より、「体脂肪率」(脂肪比率)を重視していて、体脂肪率で肥満を定義します。低体重でも、体脂肪比率が高ければ肥満とされています。

また、男性はエネルギーで使われない過剰なカロリーが内臓に蓄積されるので、メタボリックシンドロームを発症しやすいこと、女性は皮下脂肪への蓄積も多く、メタボは男性より少なくなっています。この内臓脂肪の蓄積は動脈硬化を促進し、脳・心臓・血管病の発症につながる危険因子です。ただ、内臓脂肪は皮下脂肪よりエネルギー代謝されやすいため、有酸素運動などで代謝を高めることがメタボの予防になります。

がん予防では、栄養バランスを考えた食生活、野菜・果実を多く摂りましょう。特に、カロテノイド成分は抗酸化力が高く、意識して摂るようにしたいものです。
リコピンはじめ、カロテノイド成分の研究が進み、がんやメタボの予防に役立つカロテノイド成分が注目されるようになっています。
40歳を過ぎたら、毎日の食生活に気を配り、有酸素運動を習慣とし、代謝を高めるウエルネスを忘れずに行いたいものです。

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テーマ : ダイエット・美容・健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

予防医学とウエルネス ―「未病」を治す予防医学

予防医学とウエルネス -「未病」を治す予防医学

2011年、国が指定する4大疾患に精神疾患が加えられ、「がん・急性心筋梗塞・脳卒中・糖尿病・精神疾患」の5疾患が指定疾患とされました。新たに追加された精神疾患は、職場でのメンタルヘルスと認知症の増大という社会的背景が理由とされています。いずれも対策が急務で、罹患者が年々増加している疾患群です。私たちが自分のライフスタイルの見直しによって予防できる病気もあり、私たちは今、自分自身で病気を予防することを考える時代になっています。

東洋医学における「未病」

東洋医学は本来的に予防医学の視点をもつ医学であり、「未病」という独自の診断基準があります。東洋医学における「未病」の言葉が、今、西洋医学の場でも使われるようになっていますが、これは東洋医学独自の「個の医療」の言葉が、「オーダーメイド医療」あるいは「個別化医療」の言葉で西洋医学でも使われるようになったことと同様、大変興味深い現象です。

東洋医学の基礎は古代中国医学にあります。経験の積み重ねで発展した中国医学では、一人ひとりの、一つひとつの医療が異なることは当然の理(ことわり)です。中国医学には、「同病異治どうびょういち(同じ病気でも、治療が異なる)」「異病同治いびょうどうち(異なる病気でも、治療が同じ)」、さらに「身心一如」しんしんいちにょ(身と心は一体)という考え方もあり、これらは東洋医学の本質をあらわす考え方です。
現在、遺伝子医学(分子医学)として、個体差を治療に生かす遺伝子検査も進んできましたが、中国では2000年も前に、一人ひとりの異なる医療を当然として実践していたわけです。
中国医学は日本では漢方医学、韓国では韓医学として、それぞれ独自の発展を遂げてきましたが、いずれもその基礎は中国医学に連なり、西洋医学との対比から東洋医学とよばれます。東洋医学では、健康と病気を体の段階的(連続的)な状態と考えていて、西洋医学のように健康か病気のいずれかという二者択一では考えていません。

西洋医学と「心身二元論」(デカルト)

西洋でもヒポクラテスの時代(古代ギリシャ)は中国医学と同様の考え方でしたが、ギリシャ哲学者のデモクリトスという人が、「物をどんどん分割していくとそれ以上分割できない最終単位(原子)になり、宇宙、人間を含めた自然、森羅万象はこの最終単位である原子の離合集散である」と考える哲学(原子論哲学)を起こしました。この哲学は、その後プラトンやアリストテレスなどによっていったん排斥されましたが、1000年以上後の17世紀後半、「あらゆる自然界の存在を、物(原子)でできた精巧な機械とみなす自然哲学が再び支配的となり、この自然哲学はニュートンやガリレオ、デカルトなどへと受け継がれました。
今日、自然学=physicsは「物理学」、学問・知識=scienceは「自然科学」へ意味が変遷していますが、自然=物とみる自然哲学(自然科学)は、この17世紀後半~18世紀にほぼ確立したとされます。今日の近代医学(西洋医学)はこの自然哲学(自然科学)の一分野として、現在までめざましい発展を遂げています。
デカルトは「私は物(質)のことを自然とよぶ」といい、物(身体)と心(意味・価値)をきっぱりと分ける「身心二元論」を展開しています。

近代西洋医学は、この原子論哲学を母体に、人間を物(原子)へと還元し、個がもつ意味や価値を没化することによって発展した医学です。今日の西洋医学はこの自然哲学に立脚していますので、そうした意味で「未病」や「個の医療」、「個別化医療」という言葉が使われることは、きわめてエポックな出来事だともいえるのです。
原子論哲学を母体として発展した西洋医学は、すべて物(原子)に着目しますから、物が壊れたから修理(治療)する、物が壊れていないか調べる(検査)、物が使えなくなったから交換(移植)する、という考え方が基本になっています。物としての側面を対象としますので、非常にクリアとなり、この直截的な考え方によって医療が目的を果たす可能性を飛躍的に高めたのです。
病気の基準である検査値に異常がなければ病気ではないと判断するように、健康か病気か、二者択一の健康観を前提とした医学です。そのことが東洋医学の段階的健康観とは異なっています。


予防医学と未病

予防医学は、病気にならないライフスタイルや未然に病気を防ぐ方法を研究する医学です。私たち自身では、病気になりにくいライフスタイルを心がけることが予防医学(一次予防)になります。予防医学は、この病気にかかりにくいライフスタイル(生活習慣)をもつ一次予防、健康診断などの二次予防、病後の再発防止や回復促進(リハビリなど)などの三次予防があります。

さて、私たちは「病気」を自覚すると病院へ行きます。病院で医師にいろいろ尋ねられ、「疲れがぬけない日が続いていた」「体の冷えが続いていた」「睡眠不足や眠れない日が続いていた・・・」など、病気を自覚する以前、自分自身で気になっていた体の状態に気づくことがあると思います。
東洋医学では、本人が病気を自覚する以前のさまざまな体調の変化や症状から「病気ではないが、健康ともいえない」という体の状態を把握し、いわば「未病という病気」として診断することがあります。この「未病」の診断は、そうした体の状態を放置すると、近い将来、病気を発症する可能性が高く、病気の前段階にあることを診断しています。
「未病」を診断すると「病気が発症しないよう」に、養生(ようじょう)ともいうべき食生活をはじめとしたライフスタイルの見直しや、その改善を指導します。すなわち、この「未病」の診断は、病気を発症させないようなライフスタイルやウエルネスの取り組みが必要であるという、予防医学の診断だということです。。東洋医学には、西洋医学のような二者択一的な健康観はなく、体の状態を詳しく知るために「問診もんしん」をきわめて重視しています。これは体の状態が健康と病気のどの段階にあるのか、を正しく把握する-診断する-ためです。

これに対し、西洋医学での予防医学は、健康診断であらわれた検査値を基準にします。既にお話した通り、西洋医学には病気を診断する基準値(検査値)がありますから、病気なのかどうか、その基準値で診断できるわけです。ですから、自分自身は体の状態が気になっても、基準値に異常がなければ病気とは診断しません。また、検査値がその基準値に近い場合、予防医学の必要性を判断します。東洋医学のように、段階的な健康観は西洋医学にありませんので、西洋医学は必ずしも予防医学を得意としているわけではありません。

一次予防で「未病」を治す(ちす)

東洋医学は自覚症状から「未病」を考え、検査値も参考にしています。ですから、検査値に異常がなくても自覚症状を重視して、未病の診断をします。これは一次予防にあたります。
西洋医学は検査値の異常から「未病」を考え、自覚症状も参考にしています。ですから、自覚症状がなくても検査値の異常を非常に重視して、未病の診断をします。これは二次予防にあたります。
「未病」の考え方は、段階的な健康観をもつ東洋医学独自の概念でしたが、今、日本では西洋医学の場でも予防医学の視点で「未病」の概念を使うようになりました。このことは、予防医学をキーワードとする東西医学の融合だともいえ、患者の立場からは歓迎すべきことでしょう。また、世界最高の医学である日本ならでの医療、医学のエポックだといえます。

私たちは、自分自身ができること、病気の予防につながるウエルネスライフ(食生活や睡眠、運動習慣、禁煙などの改善や自己管理)を心がける(一次予防)がもっとも大切なことです。東洋医学が「未病」の診断で重視する自覚症状の変化に日頃から気を配り、そして、病気の前段階に多い、慢性腹痛や疲労蓄積、偏頭痛、不眠、冷え、精神不安などを感じたときはそうした状態を放置せず、ライフスタイルを改善したり、東洋医学の専門医に相談するようにしましょう。また、二次予防の検診で「未病」を診断された場合には、自覚症状の有無に関わらず、専門医に相談するようにしましょう。

ウエルインデックスでは健康アドバイザー制度を通じ、東洋医学と西洋医学の専門医をご紹介しています。専門医の紹介をご希望の方は、ウエルインデックスのホームページ(http://www.wellindex.co.jp)「健康アドバイザー制度」をご覧ください。

私たちは、病気になる前段階の「未病」を治す(ちす)、自覚症状を改善する予防医学
をいつも意識していたいものです。特に、40代以降は体のさまざの生理機能が低下し、病気が発症しやすくなります。これまでの食生活や運動、睡眠、休養などを見直して、積極的にウエルネスに取り組むようにしましょう。このウエルネスの取り組みとは、自分自身で「未病」に気づいたり、自分自身で「未病」を治す予防医学なのです。

テーマ : 漢方・東洋医学
ジャンル : ヘルス・ダイエット

プロフィール

高原 裕一

Author:高原 裕一
Super Wellness Advisor 高原裕一です。私たちの健康は(遺伝子は別に)体にとりこむ「空気や水、食生活」で60%が決まります。そして「身体活動(運動)」の基本は歩くこと。あとは少しの「心を潤す時間(精神生活)」。ウエルネス-それは瑞々しい自分との出会いです。リコピンスペシャリスト&快眠アドバイザー 高原裕一のウエルネス応援エッセイ。

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